この度、新しくお取り扱いが

始まりますブランド。


『SILO』


読み方はシロ。


表と裏。

消費者に向けた「コンセプト」

生産者(自分達)に向けた「コンセプト」


2つの「コンセプト」が共存するブランドです。



コンセプトは

「自身の色に染める洋服」


そのコンセプトを象徴する、

通称白タグ。


その白タグに記載されるのは

ブランド名ではなく、


洋服と共に経験や挑戦を積み重ねる

購入者自身の名前が刻まれることが相応しいという考え、


そして、何色にも染めることのできる白を

着続けるなかで自身の色に染めていって欲しいという

「願い」が込められています。



裏コンセプトは

「自己中心的な仕事を」


ブランド名とは別に


"silo"(サイロ)とは「貯蔵倉庫」のことで、

窓がなく周囲が見えないという意味があり、


外の様子を気にすることなく自己中心的に仕事をする様子を指します。


そのコンセプト通り、

他の存在を意識することなく


ただ自分達の好きなファッションを見つめ、

着たい服を作り続けるという「意思表示」でもあるとか。


「願い」と「意思表示」


ブランドとしての二面性。


そのどちらにも作り手としての「決意」が垣間見えます。


デザイナーチームが魅せる確かな服作り。


珠玉の洋服たちです。


1st シーズンは


カーディガンとセットアップの合計3型のみを展開。


ゲリラ的に現れた、こちらのブランドは


自分達の着たい洋服。


つまり、、、


イマ気分な洋服しか作ることをしない。


職人気質でありながら、

ちょっぴりワガママなブランドです。



ヒトやモノに対しても

"ワカラナイ" "リカイスル" ことが出来ないからこそ惹かれてしまう。


そんないつかは味わった

感情をくすぐられる経験。


恋かなと錯覚するほどに、

入荷を心待ちにしていました、、、




まずは、カーディガンから。


「こんなカーディガンあったらな」のようなデザイン。





明日入荷です‼︎‼︎‼︎








腹を括ったワガママ。

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